タイトルどおりですが、中途半端に「設計をする」という文化を浸透するためのやり方に不具合が生じるとチームが思わぬ方向へと向かうこともしばしば。
今回はそんな失敗した一例と解決した方法について、簡単に発表できればと思います。

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