今年も開催されたISUCON(いいかんじスピードアップコンテスト)へPHPで参加しましたが、
予選落ちして悔しかったので、uzullaさんのPHPerKaigi2018「大統一PHP」(https://speakerdeck.com/uzulla/da-tong-php)で紹介されていたSwooleを用いて、ベンチマークを走らせた話です
ISUCONのPHPのソースはSlim3です。
Slim3のソースをSwooleを用いたフレームワークの一つ、easyswooleに
書き変えるにあたり、様々な考慮が必要でした。
そのノウハウをお伝えします。
そして、最終的なベンチマークの結果は如何に!

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